バングラデシュ、5月30日まで国際線フライト乗り入れ停止措置の更なる延長、国内線も欠航

バングラデシュ、5月30日まで国際線フライト乗り入れ停止措置の更なる延長、国内線も欠航

現地メディアによると、バングラデシュ政府は5月14日、3月22日から始まった国際線フライトの乗り入れ停止措置の期限について、5月30日まで更に延長すると発表しました。これで、ダッカから日本に帰国するためのフライトは、乗継便を含めて、少なくとも5月30日まではすべて欠航になりました。延長は今回で6回目。バングラデシュ国内便も、同様に5月30日までは欠航です。

相変わらず中国だけは対象外ですが、中国行きのフライトは、中国人以外は搭乗できないようです。




6月以降どうなるか・・・。本日、ユニマートに行くと、新型コロナウイルスの感染が拡大する前と同じように、商品棚ごとに店員?がへばりついていました。ついに店員の数が戻ってきましたね。ソーシャルディスタンスの観点からすれば完全に不要な人員の配置ですが、雇用創出のためにやっているんですかね~。。。

にほんブログ村 海外生活ブログ バングラデシュ情報へ



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です