愛媛の今治造船で、バングラデシュ人7人がクラスター

愛媛の今治造船で、バングラデシュ人7人がクラスター

愛媛新聞などによると、今治造船(愛媛県今治市)は2月19日、新造船を引き取りに来日した HAQUE & SONS LTD.(バングラデシュ)のバングラデシュ国籍の船員20人のうち7人の新型コロナウイルス感染を確認したと発表したそうです。

記事によると、船員はバングラデシュにある乗組員の送り出し機関から来県したようで、出入国時のPCR検査は陰性で、今治市に到着後、1月23日から宿泊施設で約2週間待機、2月5日から新造船を動かすための設備の使い方などを学んでいたとのことです。




日本で感染したのかもしれませんが、入国制限はもっと維持すべきのような気がしますね。。。外国人、特にバングラ人は感染対策の意識が低くなっているのでは間違いないですし、彼らが日本で好き放題すると、日本で必死に感染対策している日本人が可哀そうです。

にほんブログ村 海外生活ブログ バングラデシュ情報へ



2 thoughts on “愛媛の今治造船で、バングラデシュ人7人がクラスター”

  • 四国では、学校や病院でクラスターが起きてると、四国の友達に聞いたので、市中感染したのかもしれませんね。
    しょうがないとは言え、バングラ人がクラスターとかニュースになると、バングラから日本に一時帰国する私達の肩身が狭くなりますね(^_^;)

    • >RIEさん
      緊急事態宣言下で入国できたんだ~と思いました。
      四国も流行しているんですね!! RIEさんが行く頃にはだいぶい落ち着いているんじゃないですかね♪

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です