東電・中部電、バングラデシュへマスク1万枚超寄贈、コロナ対策で救急車も

東電・中部電、バングラデシュへマスク1万枚超寄贈、コロナ対策で救急車も

時事通信によると、東京電力ホールディングス中部電力が折半出資するJERA(ジェラ、東京)は7月9日、新型コロナウイルスの感染拡大が続くバングラデシュへ救急車2台や医療用マスク1万3000枚を寄贈すると発表しました。



ダッカでは、マスクは不足していないような気がするのですが、田舎のほうはマスク不足で問題になっているのかな??? 現地メディアも最近は、マスク不足が問題になっているとは報じていないと思いますが・・・。 しかも、最近のバングラ人は、マスクあってもしていない人も多い気が・・・

救急車は喜ばれそうですね。

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2 thoughts on “東電・中部電、バングラデシュへマスク1万枚超寄贈、コロナ対策で救急車も”

  • アベノマスクじゃなくて、N95マスクだったら、大歓迎ですね(笑)
    バングラで売ってるサージカルマスク、作りが雑なのか?、すぐに紐が付け根から取れてしまったりするので、糸で縫い付けて使ってます(^_^;)

    • >RIEさん
      誰も使わなかったアベノマスクが国外に寄付されていたら、ズッコケますねw
      うちは、日本から持って来たマスクを着用していますが、バングラ製のマスクは作りが雑なんですね!?
      ユニクロのマスク、こっちでも売ってたら買ってみたいです!!

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