コロナ協力金詐取の疑い、バングラデシュ人男4人逮捕、警視庁

コロナ協力金詐取の疑い、バングラデシュ人男4人逮捕、警視庁

日本テレビによると、コロナ禍の時短営業の要請に従い、店を休業したなどとウソの申請をし、東京都の新型コロナウイルス対策の協力金をだまし取ったとして、警視庁が、バングラデシュ人の男4人を逮捕しました。







別の記事などによると、バングラデシュ国籍のハラウダー・エムディ・カマル・ホセイン容疑者(54)らは2021年、東京都の飲食店に対する午後8時までの時短営業などの要請に従ったと装って、協力金約200万円をだまし取った疑いが持たれているようです。







ホセイン容疑者らのクラブで、ぼったくり被害が報告されたため、警視庁が捜査し、不正受給が発覚したようです。

ホセイン容疑者らの口座には、協力金名目で、ほかにも1400万円の振り込みがあるようで、警視庁は余罪を追及するようです。







新型コロナで困っている人を救うためのコロナ協力金を約1600万も詐取した疑いがあるということだけでも許せないですが、それに関与していたのがバングラデシュ人だったということにも驚きです(;´Д`)

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