バングラデシュでもオミクロン株の初の感染者を確認

バングラデシュでもオミクロン株の初の感染者を確認

現地メディアによると、12月1日にジンバブエからバングラデシュに帰国した女性クリケット選手二人が、新型コロナウイルスのオミクロン株に感染していたことが発覚しました。バングラデシュでは、初めてオミクロン株の感染者が確認されました。二人は施設隔離されており、無症状のようです。







最近の感染者数が劇的に増加しているわけではありませんが、市中感染も起きているかもしれないですね(‘A`)

おそらくバングラでは、よほどのことが起きない限り、ロックダウンのようなことはもうしないと思いますが、日本に帰国する際の入国後の施設隔離が必要になる可能性はあると思います。ただ、日本ではすでに施設隔離に利用できる施設が枯渇しつつあるようなので、一気に施設対象国を増やせなくなっている印象です。







成田空港に到着後、国内線で福岡に飛ばされて、施設隔離するなんて馬鹿らしいですね(’A`)

入国後14日間は、国内線を含む公共交通機関の利用はしてはいけないことになっていたはずですが・・・。

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2 thoughts on “バングラデシュでもオミクロン株の初の感染者を確認”

  • まだ、バングラデシュは、日本入国の際の強制隔離の対象には再登場してませんが、時間の問題でしょうね。
    強制隔離の部屋が足りないって、ちょっとびっくりですよね…
    確か、まだ、一日の入国人数、絞ってましたよね?
    福岡や仙台に飛ばされるのは嫌ですね。

    • >RIEさん
      岸田さんが何の調整もせずに思いつきでやっちゃったもんだから、現場は大慌てみたいですねw
      まだ入国者数は絞っていたはずだと思いますが、長時間フライトの後に空港で8時間待たされて、遠方で隔離とか地獄ですよね(´・ω・`)
      年末年始は帰国される人が多いみたいですね~。

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