巨人がオンライン指導、野球のバングラデシュ代表選手に

巨人がオンライン指導、野球のバングラデシュ代表選手に

日刊スポーツによると、開発途上国で野球を普及させようと、日本のプロ野球チーム「読売ジャイアンツ」は、国際協力機構(JICA)と連携協力協定を締結し、13日に野球のバングラデシュ代表選手に対してオンライン指導を実施したようです。







従来のオンラインでの野球教室やJICA海外協力隊員による野球指導に巨人のノウハウを活用といった活動に加え、新設された巨人女子硬式野球チームによる途上国の女子選手への指導や野球教室を通じての社会啓発活動などを行うようです。1月26日にはフィリピン・ミンダナオ島へのオンライン野球教室を実施するそうです。







日本人的には「おー」となりますが、バングラ人的には「巨人軍?なにそれ」ですよね。

しかも野球をオンラインで指導って、どんな指導ができたんでしょうか・・・

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2 thoughts on “巨人がオンライン指導、野球のバングラデシュ代表選手に”

  • 私の友人が、バングラデシュで野球を拡めるべく、頑張っています!
    まだまだバングラでは少数派ですが、ワールドランキングも少しずつ上がってきてるようですよ(^^)

    • >RIEさん
      クリケットと野球、とても似ているような気がするので、今後、バングラでも野球の人気が出てくることがあるのかなぁ。
      いつか、バングラから日本に野球留学して、日本の甲子園に出場した、みたいなニュースを見たいですねw

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