渡航48時間以内の陰性証明書、バングラデシュ入国時に必要に

渡航48時間以内の陰性証明書、バングラデシュ入国時に必要に

新型コロナウイルスの新たな変異種「オミクロン株」の国内感染を未然に防ごうと、バングラデシュ民間航空局(CAAB)は、入国規制を厳しくすることを発表しました。バングラデシュの入国時に提示しなければならない陰性証明書は、これまで渡航72時間以内に取得していればよかったですが、12月4日からは、渡航48時間以内に取得した陰性証明書が必要となるようです。ただし、12歳未満の子供たちは引き続き、入国時の陰性証明書は不要です。







各国の水際対策は、目まぐるしく変化するので、最新の情報を把握するのが難しいですね~~

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4 thoughts on “渡航48時間以内の陰性証明書、バングラデシュ入国時に必要に”

  • バングラデシュには、確実に入ってるでしょうね(-_-;)
    もし、見つかっていたとしても、12/16のVictory dayが終わってからの発表になるとは思いますが。ハシナ首相は、50周年のVictory dayを楽しみにしているはずなので(^_^;)
    オミクロン如何で、来年また、学校が閉まるのでないかと、不安です……

    • >RIEさん
      学校がまた閉鎖したら、本当に嫌ですね(’A`)
      ビクトリーデー後が、ポイントになってくるんですね!!
      もはやコロナの症状ってどんなものを指すのかよくわからないんですが、オミクロンも味覚障害とかが起きるんですかね?
      バングラのことだからどうせたいした対策しないんだし、ただの風邪と思って意識しなくても良いような気がするんですが・・・

      • ついにバングラデシュでも、オミクロン見つかってしまいましたねー
        日本の入国後強制隔離がまた再開しますね…

        • >RIEさん
          ビクトリーデーまでに感染が確認されてしまいましたね。。。
          市中感染も起きているのか・・・。感染者数は300人くらいを前後していて、いつ急激に上昇するかドキドキしていますw

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